利尻島 鴛泊ナイトはやっぱCERO(セロ)でしょ。

【BAR DE CERO】 楽しく飲めるカウンターは心地よい

爽やかな笑顔が印象的な鈴木有紀さん。若い女性が集まりやすいBARをと思い営業を始めたのが“BAR DE CERO(バル デ セロ)”。今では島民はもとより、観光客、出張客の皆さんがお越しになる有名店の一つ。店内は笑顔が絶えないリラックスをした印象で気取らないHAPPY BAR(ハッピー・バー)だ。

地元は皆CERO(セロ)の略称で呼び、愛着を持っている。お酒の品揃えは豊富。お酒が苦手な人には通常のソフトドリンクはもちろん、クリームソーダなどかわいらしい飲物も用意している。やっぱりアルコールが苦手…という人も足を運んでいるのは頷ける。

夕飯を食べたけど、小腹が空いている方はサイドディッシュの用意も。なかでもアヒージョは人気の一品。きっと満足するのは間違いない。

【BAR DE CERO】店内はカジュアル雰囲気

BAR DE CERO(バル デ セロ)はスペイン語で「0ゼロからのスタート」の意味。店名からも有紀さんの人柄や思いが伝わってくる。そんな有紀姉さんを慕い数多くの人が訪れる。 楽しいCEROセロでの“鴛泊Nightナイト”は遅くまで続く。

BAR DE CERO 入口

BAR DE CERO (バル デ セロ)

 • 住所:利尻富士町鴛泊字本町7-1

• TEL:0163-85-7810

• 営業時間:19:00 ~24:00

• 定休日:水曜日